2020年09月06日

タンペンその一 短編のタンペンなのら

タン君とペン君は
友達だっちゃ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
そのうちお互いに切れそうなほどベタベタしたっちゃ!
ペン君は心に傷のあるタン君を気遣って

逃げたっちゃ!

それはタン君を
余計に傷つけたっちゃ。。。
タン君は土壇場になると逃げだすペン君に

いつになったらわかってもらえるんだろう。。。

と心では泣いています。。。
しかし?転機が訪れたっちゃ!
ペン君が

心の力

を信じようとしているのが見て取れるっちゃ!
タン君は、心の中で思ったっちゃ!
本当に信じる、本当に愛する
という気持ちと行動は
必ず周りの人にも伝わり、
いつの間にか贅沢してしまってるっちゃ!
なかなかペン君の心というか、
頭のねじが閉まらないので
やっぱり困ってるいつも通りなんだけど

うふ!んふふふ!!

喜ばしいっちゃ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

けれどももはや生命の危機さえ感じられる
今日この頃だけれど?
最後までペン君の可能性を見限らない
タン君であったっちゃ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
ここで歌を詠みます。

鬼と言えば

 鬼にして

  神と言えば

   そうなろう

   夢うたかたの

    地獄なりとも

    少し認め合って

      ほほ笑み合う

     そんなのを

    欲しがる

   今なれど

     いつかは

    ひっくり返っても

   笑ってたい、

    幸せになりたい

     そうなりかたの

      先読みなんて

       きかなく

      なってきたけど

     なかなか泣ける

    2人になってきて

     (ΦωΦ)フフフ…

      なんか

   ちょうらぁぁぁいっっ

      (^▽^)/



P.S ラブだっちゃペン君

でぴたぁ(^▽^)/



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posted by 小此木昌孝 at 09:37| Comment(0) | 短編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする