2020年10月26日

うっとうしい。。。

はぁい。。。
今回はエッセイになりますが少し愚痴です。。。
なんか???
何処からか嗅ぎつけて入って来る

エロメール

ですが。。。
いい加減うっとうしいし、
ささやくんですよね。。。ボクのゴーストが。。。

(このへんで

ドボン

しといて

やってみない?)

ってね???
ほな!っていうんで
携帯電話番号を、

キレイなお姉さん

ではなく、

怖~いお兄さん

と交換しました。
まぁ、ドボンっていったら
そうもなりますわな。。。
ってんですけど、

電話番号メッセージ

って、あの、まぁ、メールみたいなやつに

お荷物をお届けに

参りましたが

ご不在でした

って入ってましたね。。。
なんのことだろう(忘れてた、怖~いお兄さんとのこと)
と思って、メールを開こうとしたら

鬼ソフト

NORTON

の警告通知が出ましたよ。
しかし???
いったんは家まで住所がバレていて
送りつけに来たのはそうですかね。
たぶん、

大人のおもちゃ

系統のものだと思うのですが、
そこで気になる、

裏課金

裏帳簿

のことですね。。。
カード番号も知られてることですし、
急に、怖~いお兄さんが
殴りこんできたら???
。。。。。。。
。。。。。
。。。
そういう場合は、
元々その道のプロみたいな人としかつるんで来てないため
教えてくれましたが、

払うな!!


相手にすんな!


取り合うな!


ケンカすんな!!


ってことでしたよぉ。。。
ずっとね???
シャバいと思ってたボクの周りのはずが
思い返せば、

プロだらけ!

だったことをうっすら気付いては、
あっっという間に

上の方やん

と気づいてしまいます。。。
黒は黒でも


スジあり
義理あり
人情あり

みたいな、懇意なところには
良いこと、してやろうっていう人達ですが、
でもぉ!うぅ~ん。。。
なんかなぁ。。。



には




があると聞きましたが
うちは白らしいね。。。
しかしながら白と黒が組んで


を攻撃するという構図があるらしくて。。。
例えば、京都の方の大学、を街宣車でグルグル取り囲む

右翼。。。

晴れて入学!
の18歳くらいにはかなりきついですよね。
今や銀行の頭取たる方にその思い出を語ってもらったら

「そりゃぁ、

怖かったよぉ。。。」

と言ってましたね。
そこでムーニーのゴーストがささやくのは
何故かっていうと

些細な因縁でも

クロと絡め

ってことですかね。。。
でも変な荷物送りつけられて端的に思うのは、

42歳

いくらなんでも

ドボン

しといてやろうか

ってくらい弱ったのが

運の尽きで



ドボン!



良いことじゃない!!

ちゃけば!

悪い!!

ってことですね。。。アホらしぃわぁ。。。
そろそろ捕まっといてやろうかなっていう人の弱みに付け込む、
いいとこも全くない、
よどよど、
だるだる、
の自分の友達の系統では全然ないタイプの、

汚い意味での黒

は。。。関わるだけ損なことに
引っ掛かった後で思うというアホらしさ。。。
つまらんわぁ。。。
っていう愚痴ブログでした!
それでも
自分がとある、

プロ組織


商品

だということは別組織から教わったのでまぁ、
よかったかな、と思ってますが。。。

おいお~い(´;ω;`)


カンベンしてくれよぉ

(´;ω;`)


(と思いながら)


恥ぃですね。
まぁ、きれいごとばかりも言ってられない
人生の過渡期、42歳の。。。なんとやらでした!


GOOD LUCK!!

2020-10-26 22.43.47.jpg

posted by 小此木昌孝 at 22:24| Comment(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月09日

なぜ僕がゴルゴ13?

彼女に言われる。。。

デューク東郷

とか。。。
ボクは殺人なんかしないよ???
いや、ガン腕だ、とか。。。
花の芸能界でいうところのガン腕とは

女殺し♡

とかな。。。
やはり空リプで言ってることが

破滅的
殺人的

とかな?
そうかなぁ。。。
でもやっぱり悪魔扱いされる
ボクの言動をよくよく振り返ってみると

あ~。。。

ヤバい、

ヤバすぎる。。。

責任取ろうにも取れないや

ってね。。。そんなことよりも
誇れ、っていう彼女は
僕よりも割り切りが早く
明るく元気良いのが基本スタンスだ。
しかし?細やかな配慮のできる
美術系でもあり天才かもしれない。
そこで親戚のおばちゃんに言われたことがある。

天才っていうより

天才さん

3(THREE)

ってね。。。
先輩天才が彼女。
中輩天才がボク。
それで?
後輩天才が?

蒼ちゃん

か。。。
彼女は実子よりも
能力値が上だとみなす、蒼ちゃんのほうが
愛人にはよいとかなんとか。。。
味方に付けてないともったいないとか。
そのくせシブい歌を歌いながら必死にヤキモチをごまかす。


とっても♬

好きな人♬

いたこと♬

痛いほど♬

わかる。。。♬

ってね。。。
彼女はワンミス命とりな性格なのに
大人の余裕もそんなにないような
厳しさがあるのにそんなんだ。。。

も~!
どうすりゃいいのさ!!

っていう40歳越えの悩みでした。
なんか、ファンタジーは最近あんまり書けませんが
短編というよりやはりエッセイ気味ですが
皆さんも長く生きると困るでしょう。。。
という問いかけめいた悩みでした!
それでは!

GOOD LUCK!!
posted by 小此木昌孝 at 21:59| Comment(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする