2020年12月27日

こんな夢を見た

例えばの話になります<m(__)m>

巨大精神病院K

が、とある市と市にまたがるくらい大きいとして、
そんな大きなビルだとして(例えばです)
その左足の窓口みたいなのが、

ムーニーの家の実家

とかいう夢を見ました。
巨大ビルをなんとかして降りてると。。。
左に曲がりながら。。。

実家なんだけど
巨大精神病院の左足のような窓口という。。。
そこでこの、

ナンシー

の家、コーポれおにどうも
巨大病院の専用医務室なのかなっていう。。。
その巨大ビルの中の一室に、

医療保育の

エキスパート

ナンシー医師

がいて。。。
そこでずっと治療を受けるムーニーがいて。。。
。。。。。。。
。。。。。
。。。
そういう、

LUCKY

なところっていつも
弱々しくて小さいもの、というね。。。
なにやらホントに小さくて
頼りないんだけどそこがもしかしたら

小此木ベース教会

とかなのかなっていう。。。
今のところ二人ぼっちのベース(基地)は大丈夫ですが
何か買い出しに行かなきゃいけない時に身の危険を感じますし、
季節はもう冬です。。。今年はさらに寒いような気がしますが何となく着てみた、

喪服

がアウターも羽織ってないのに妙に温かくて。。。
ぼぉ~~っとしちゃいました。。。

あったけ~

ってそのまんま寝ようとしたらやっぱりナンシーに怒られて。。。
いや?急に喪服で変身すると、

カッコいいな!

って強い口調で褒めてくれたのですがね(∀`*ゞ)エヘヘ
この人、ナンシーは非常に、耳、声、の人でありまして
ムーニーよりもずっと歌がうまかったという、

4オクターブ先生

なんですがその声をつぶしてまで煙草を吸うという。。。なんだかなぁ???
の人ですが自己犠牲の賜物がクリスチャンの天国チケットだっていうんなら
( ,,`・ω・´)ンンン?ん~~~!んん~~~~!!
。。。。。。。
。。。。。
。。。
そうかぁ。。。
細かいキリスト教の勉強もしてるのですが
意識改革みたいなことは、

死ねる!!

っていう言葉のモチベーションを
理解というよりも無意識的にでも刷り込まなきゃホントに、

創価学会辞めた

っていえんぜよ(´;ω;`)
創価学会さんのご神体というか祈る対象、紙に書かれた文字群、

ご本尊様

というものを納得済みで破っているが
なによりかによりナンシーのほうが、
ナンシー一人のほうが、

信じる
愛する

ことが出来ただけでした<m(__)m>
かなり甘やかして愛人だらけにしようとするところが
創価学会にはあったように思えますが
それって人の感情無視
しすぎてないかと思います<m(__)m>
何となく着てみた、

喪服

が温かいっていうのは
とある声が聞こえたからです。。。

(何を言っても人が死ぬ

指を使えばなおさらだ

そういう人はいつも覚悟の

一張羅しなさい)

とかね???
あ~!あ~~~!!
いつも通りアホすぎるっていうんですよね!!
でもボク!アホだもん!!バカは死ななきゃ治らない、ってね☆
そこで、馬は鹿をなめるな!!とかね( ̄ー ̄)ニヤリ
アウター、いらないっていうのは

物質主義的

でもない、心、だったり、愛、のような気がしました(^▽^)/
縁起でもないのですぐ脱がされましたが
今は権力闘争が激しいのでそこで夢の話は終わりにします。


啓示 21章 第5節

「書きなさい」「真実」


。。。ということですが
炎上しないテクニックが全然ダメです。。。
仏教徒はクリスチャンにいつも言われます、

黙れ

と。。。
昼間に掃除機かけてても、

炎上

床を磨いてても、

炎上

弱ってしまって足腰立たないナンシーに
ご飯作ってあげてても、

炎上

ってどういうことですか???
それと一番良くないのが、

黙らないこと

なんですよね(´;ω;`)
黙っていれば、ナンシーを信じて、愛していれば、
奇跡を目にしました。。。

ぷつ!

っていう擬音と共にかすかにハッキリと
ナンシーとムーニーの心の壁ともいえるような日本風の引き戸が開くのを。。。
それは機械仕掛けでも、コンピュータ制御でもなさそうです。。。
他にも事例はあります。。。
理屈ではない意味で、

恐れない
愛す
信じる

疑わない

ということをやっていってると?
キリスト教です!

すみやかに来る

のですよ!ナンシーは!!
ボクが元いた、

創価学会

では、

真・善・美

ではなく

美・利・善

と、利益観念を新しい宗教革命として
愛、マコト、というものを軽んじさせるという
ボクや、ナンシーのようなタイプに受け入れがたい宗教でした。
でもどこに行ってもわかりきってることは
わかりきってしまったことは二人とも、


だということですね。
仕方なくはあります、生まれたての頃から美味しそうで
身体的数値が高いですから。。。それって食べた時の
栄養価値みたいなものですよね(´;ω;`)
全くもって救われない人達の救い合い、慰め合い、
邪魔してなにが、

幸福の宗教

なんですか???
生きてるだけで、

痛いよ。。。

なんかしてるだけで、

恐いよ。。。

そして、
なにもするなって、

言われるよ。。。

ここは人の心に訴えかけますが
女性だったら、

月に一度
いっぱい呼び込むことはあっても
一人しか待ってない

っていうのはわかると思うのですが。。。
それが厳しい意味での女性の
男性に対するヤキモチになるのは

自然

なんじゃないですかね?
だいたい、女性に嫌われてから

幸福

も何もかもなくすようになると思うんですが???

蚊に噛まれたくない
ハエにたかられたくない

って思って何がいけないんですか???
子どもみたいっていえばいいですけど。。。

解せないよ(´;ω;`)

そこで間もなく来るであろう
パラダイスのカタチについてなんですけど、

義・公正・力

をベースに、それを忘れずに踏まえて、


っていうのは絶対、野蛮なカオス状態ではないと思うんですが???
まぁ、現実的ではないんですね。。。ガキは、

沈黙します


(アーメン)


posted by 小此木昌孝 at 08:27| Comment(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

はい!コーポ的諸事情

はい!
こんばんは!
今回はコーポ的諸事情について、

「タンペン」

します(´;ω;`)
コーポというのは何なんだろぅ。。。
母子家庭だったのはなんでいじめられるんだろぅ。。。

安い給料

でナンシーという人は

娘、私立大学

まで行かせて
息子は、

鍼灸師

にまでなっています。。。
その、家計を支えた仕事は
営業分野ですが営業成績優秀の中でよく、泣いていたという(´;ω;`)その上での、

絶対、手ぇ出させんからな!!

と不眠症になるまで子どもたちを守り
なるべくなら健やかにという

御過分の愛

。。。
すさまじいですよ(# ゚Д゚)
そこで実子が大人になり
ナンシーのもとを離れて行った後で

可愛すぎる♡

っていうのからムーニーとお付き合いがはじまって
一ヵ月くらいすると、言動、なりふり、をみていると、

(一緒に暮らしたいくらいだな)

と急に言われて

同棲

になったのですよ。
その際に飛び出す言葉は

ムーニーは全然悪くない

との一点張りでついに飛び出す言葉は元旦那のことを、

サタン

と言い切るんですよね(´;ω;`)
このナンシーという人、明るい一面を持つ元気良すぎの人ですが
律儀なところがあるのはムーニーもよく知っており軽口で断定的なことは、

[言わない]

のですよ。。。その人の口から飛び出した言葉は

元旦那、

サタン

ですからね?そんな身近にいるのかなぁ。。。

サタン

なんて、と思うのですがそのサタンと戦うための

懐刀

ムーニー

なんですけど。。。

よ、よ、よ、

弱えぇ~~。。。(´;ω;`)

なんせそのムーニー、
中学2年生から学校へ行っておらず
受験戦争も知らないという。。。
非常に社会というものを知らずに
ガキみたいなことばかりうそぶいてるから、

ナンシー

ストレス

激しい

。。。!はずなのに感謝してるよ♡君の純粋さにはホント救われる♡とか言うけど、

ムーニーの実母

美也ちゃん

がはっきりと利権問題を振りかざした場合に
完全にムーニーは損なのにナンシーが

大好き♡
可愛すぎる♡

絶対守ってあげる♡

っていうのは実母としても恐れ入る。。。守護神。。。
というありがたみを感じるという。。。でも、

[変な話]

と言ってしまったらムーニーだってそう思いますね(´;ω;`)
でもナンシーには確定的な

聖なる

絶対的理論

があるらしくそれは、キリスト教の聖書によるものだ。。。最近、ムーニーはナンシーの聖書を追って勉強しているのですが啓示にだけ書き込みがあるんですよ。。。啓示しか読んでないというわけではなくナンシーは詳しい、というか網羅してるみたいなんですが、

ど忘れ

のよくある人なのです( ̄ー ̄)ニヤリ。。。ですが、

啓示 21章 第4節

また[神]は彼らの目からすべての涙をぬぐい去ってくださり、もはや死はなく、嘆きも叫びも苦痛ももはやない。以前のものは過ぎ去ったのである。

というところまで済んだ、と

〇(チェック)

が入っていますが
この啓示。。。終末の啓示。。。
本当の世界の終りの啓示が、

22章

までしかないんですよね。。。
そこでムーニーは、

啓示 21章 第5節

そして、み座に座っておられる方がこう言われた。「見よ!私はすべてのものを新しくする」。またこう言われる。「書きなさい。これらの言葉は信頼できる真実なものだからである」。

という第5節の通りに書いている。ナンシーに、

「書きなさい」

と言われたわけではまだないがいつの間にか勝手にムーニーの見解を述べているだけではあるが、

第5節

自分達は神

ということを自覚しだす時期かもしれないですね。。。自信に満ち溢れながら命令口調で、宇宙最高の指令を下し始める。。。かもですね<m(__)m>しかしながらムーニーは自分の勝手な見解のブログが、

真実


MAJESTY


TRUTH

などとはまだ思えず涙は滂沱の如くつたってしまいます(´;ω;`)
それはナンシーも同じですね(´;ω;`)

第5節 「書きなさい」

のままに、思いのままに書いたムーニーでした。。。
栄光をつかめるのは誰だ、という、

GLORY

な時期的なものです。。。しかしながら憶測でしかないあやふやな、

第5節「書きなさい」

によるものでしたぁ。。。真実的、最終末、の状況下ですが

永遠

アーメン

祝の福音

GOOD LUCK!!




posted by 小此木昌孝 at 03:14| Comment(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月26日

うっとうしい。。。

はぁい。。。
今回はエッセイになりますが少し愚痴です。。。
なんか???
何処からか嗅ぎつけて入って来る

エロメール

ですが。。。
いい加減うっとうしいし、
ささやくんですよね。。。ボクのゴーストが。。。

(このへんで

ドボン

しといて

やってみない?)

ってね???
ほな!っていうんで
携帯電話番号を、

キレイなお姉さん

ではなく、

怖~いお兄さん

と交換しました。
まぁ、ドボンっていったら
そうもなりますわな。。。
ってんですけど、

電話番号メッセージ

って、あの、まぁ、メールみたいなやつに

お荷物をお届けに

参りましたが

ご不在でした

って入ってましたね。。。
なんのことだろう(忘れてた、怖~いお兄さんとのこと)
と思って、メールを開こうとしたら

鬼ソフト

NORTON

の警告通知が出ましたよ。
しかし???
いったんは家まで住所がバレていて
送りつけに来たのはそうですかね。
たぶん、

大人のおもちゃ

系統のものだと思うのですが、
そこで気になる、

裏課金

裏帳簿

のことですね。。。
カード番号も知られてることですし、
急に、怖~いお兄さんが
殴りこんできたら???
。。。。。。。
。。。。。
。。。
そういう場合は、
元々その道のプロみたいな人としかつるんで来てないため
教えてくれましたが、

払うな!!


相手にすんな!


取り合うな!


ケンカすんな!!


ってことでしたよぉ。。。
ずっとね???
シャバいと思ってたボクの周りのはずが
思い返せば、

プロだらけ!

だったことをうっすら気付いては、
あっっという間に

上の方やん

と気づいてしまいます。。。
黒は黒でも


スジあり
義理あり
人情あり

みたいな、懇意なところには
良いこと、してやろうっていう人達ですが、
でもぉ!うぅ~ん。。。
なんかなぁ。。。



には




があると聞きましたが
うちは白らしいね。。。
しかしながら白と黒が組んで


を攻撃するという構図があるらしくて。。。
例えば、京都の方の大学、を街宣車でグルグル取り囲む

右翼。。。

晴れて入学!
の18歳くらいにはかなりきついですよね。
今や銀行の頭取たる方にその思い出を語ってもらったら

「そりゃぁ、

怖かったよぉ。。。」

と言ってましたね。
そこでムーニーのゴーストがささやくのは
何故かっていうと

些細な因縁でも

クロと絡め

ってことですかね。。。
でも変な荷物送りつけられて端的に思うのは、

42歳

いくらなんでも

ドボン

しといてやろうか

ってくらい弱ったのが

運の尽きで



ドボン!



良いことじゃない!!

ちゃけば!

悪い!!

ってことですね。。。アホらしぃわぁ。。。
そろそろ捕まっといてやろうかなっていう人の弱みに付け込む、
いいとこも全くない、
よどよど、
だるだる、
の自分の友達の系統では全然ないタイプの、

汚い意味での黒

は。。。関わるだけ損なことに
引っ掛かった後で思うというアホらしさ。。。
つまらんわぁ。。。
っていう愚痴ブログでした!
それでも
自分がとある、

プロ組織


商品

だということは別組織から教わったのでまぁ、
よかったかな、と思ってますが。。。

おいお~い(´;ω;`)


カンベンしてくれよぉ

(´;ω;`)


(と思いながら)


恥ぃですね。
まぁ、きれいごとばかりも言ってられない
人生の過渡期、42歳の。。。なんとやらでした!


GOOD LUCK!!

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posted by 小此木昌孝 at 22:24| Comment(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする