2020年09月09日

なぜ僕がゴルゴ13?

彼女に言われる。。。

デューク東郷

とか。。。
ボクは殺人なんかしないよ???
いや、ガン腕だ、とか。。。
花の芸能界でいうところのガン腕とは

女殺し♡

とかな。。。
やはり空リプで言ってることが

破滅的
殺人的

とかな?
そうかなぁ。。。
でもやっぱり悪魔扱いされる
ボクの言動をよくよく振り返ってみると

あ~。。。

ヤバい、

ヤバすぎる。。。

責任取ろうにも取れないや

ってね。。。そんなことよりも
誇れ、っていう彼女は
僕よりも割り切りが早く
明るく元気良いのが基本スタンスだ。
しかし?細やかな配慮のできる
美術系でもあり天才かもしれない。
そこで親戚のおばちゃんに言われたことがある。

天才っていうより

天才さん

3(THREE)

ってね。。。
先輩天才が彼女。
中輩天才がボク。
それで?
後輩天才が?

蒼ちゃん

か。。。
彼女は実子よりも
能力値が上だとみなす、蒼ちゃんのほうが
愛人にはよいとかなんとか。。。
味方に付けてないともったいないとか。
そのくせシブい歌を歌いながら必死にヤキモチをごまかす。


とっても♬

好きな人♬

いたこと♬

痛いほど♬

わかる。。。♬

ってね。。。
彼女はワンミス命とりな性格なのに
大人の余裕もそんなにないような
厳しさがあるのにそんなんだ。。。

も~!
どうすりゃいいのさ!!

っていう40歳越えの悩みでした。
なんか、ファンタジーは最近あんまり書けませんが
短編というよりやはりエッセイ気味ですが
皆さんも長く生きると困るでしょう。。。
という問いかけめいた悩みでした!
それでは!

GOOD LUCK!!
posted by 小此木昌孝 at 21:59| Comment(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする